龍敬子画伯 略歴
昭和50年頃より宇宙の啓示により波動のある絵画に取り組み、同60年、十一面観音像をテーマに抽象的宇宙空間と仏像の合致した油彩作品を制作。
以降、抽象と具象、宇宙と現実、静と動という極めて対照的な世界が一枚の絵の中で見事に融和した、幻想的で神秘的な雰囲気の漂う異色の仏絵と抽象画を海外国内に発表し続けている。
伊勢皇太神宮、日蓮宗総本山 身廷山久遠寺、真言宗醍醐派総本山 醍醐寺、京都造形芸術大学、アメリ カNASA宇宙局、ロンドン ウェジウッド、ビバリーヒルズ ロデオギャラリー、ブレーメン ワールド トレードセンターなど国内外問わず多くの施設へ絵を収蔵。
講演会・絵画展も全国で開催。『未来への夢をあなたに、わたしの挫折と成功』や『潜在・直感能力を高 める方』をテーマに講演。好評を博している。

新着情報

2017/07/28 癒しフェア2017 in Tokyo に出展します

8.5()6() 東京ビッグサイト東2.3ホールにて開催される癒しフェア2017 in Tokyo に出展します。

詳しくはコチラをご覧ください   癒しフェアfacebook



2017/07/12 ホームページリニューアルのお知らせ
この度、龍敬子ギャラリーでは、ホームページをリニューアル致しました。
龍敬子、龍恵理子ギャラリーページも用意し、定期的に更新致しますので、ぜひご覧ください。

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